CBD MAX

CBDMAXの副作用について徹底解説!健康に害はあるの?

CBDMAXに副作用のリスクはあるの?

CBDMAXを初めて使用するに当たり、副作用のリスクがあるのかどうか気になりますよね。

どれだけCBDMAXでリラックス効果を得られるとしても、体調不良で悩まされては意味がありません。

1986年にインターナショナル・ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス誌で発表された研究では、CBDMAXに含まれるCBD(カンナビジオール)の副作用は穏やかだと結果が出ています。

CBD(カンナビジオール)の安全性は世界保健機構(WHO)でも認められていますので、電子タバコのCBDMAXにも危険性はなしです。

しかし、CBD(カンナビジオール)の実験事例を見てみると、少なからず副作用の症状を訴える被験者がいます。

個人の体質や体調により、身体に合わない…というケースはゼロではありません。

そこで、このページではCBDMAXに含まれている有効成分のCBD(カンナビジオール)の副作用について見ていきます。

吐き気

CBD(カンナビジオール)の副作用の中でも、吐き気は代表的な症状です。

CBD(カンナビジオール)を摂取した後に、「気持ちが悪い…」と回答している被験者はいます。

吐き気が引き起こされるのは、CBD(カンナビジオール)の過剰摂取が大きな原因です。

つまり、毎日適量のCBDMAXを吸っていれば、著しく気分が悪くなることはないでしょう。

口の渇き

複数の研究によると、CBD(カンナビジオール)で軽度の口の渇きが報告されています。

2006年にアルゼンチン人研究者で行われた調査によると、私たちの唾液の生成に関する顎下腺の中にカンナビノイド受容体が存在しているのが理由だとわかりました。

ドライマウスのような症状が引き起こされるため、CBDMAXを吸った後に飲み物を飲みたくなります。

しかし、口の渇きや口内の乾燥は重篤な副作用ではありませんので、こまめに水分補給をしていれば大丈夫です。

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低血圧

過剰にCBD(カンナビジオール)を摂取すると、低血圧の副作用のリスクがあります。

体内に取り入れて数分以内に血圧が下がることがありますので、元々低血圧の方は要注意ですね。

低血圧には国際的な診断基準がありませんが、次の3つのタイプに大きくわけられます。

  • 原因不明で体質的なものや遺伝が深く関わっている「本態性低血圧
  • ベッドから起き上がった時にふらつきやめまいが起こる「起立性低血圧
  • 何かしらの病気や薬が引き金になる「二次性低血圧(症候性低血圧)」
  • 医師から血圧に関係する医薬品を処方してもらっている方は、CBDMAXを吸う前に一度相談してみてください。

    眠気

    CBDMAXを吸うと、気分が落ち着いてリラックスできます。

    睡眠障害の症状を和らげる効果がCBDMAXにはありますが、逆に眠気の副作用がありますので注意が必要です。

    睡眠を誘発する効果に関しては、一概に副作用だと言い切ることはできません。

    しかし、気持ち良くなって眠くなる恐れがありますので、車の運転の前にCBDMAXを吸うのは避けた方が良さそうです。

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    食欲の変化

    CBD(カンナビジオール)を摂取し、食欲が増加した方がいれば逆に食欲が減退した方もいます。

    継続的にCBD(カンナビジオール)を取り入れていると、体重の増減に影響を及ぼしやすいわけです。

    しかし、食欲減退に繋がる大麻成分のTHC(テトラヒドロカンナビノール)は、CBDMAXには含まれていません。

    安全性の高い成分だと認められていますので、拒食症や過食症のリスクはなしです。

    肝薬物代謝

    2011年の全米バイオテクノロジー情報センターが行った調査によると、CBD(カンナビジオール)は下記のように肝酵素と深い関係性があることがわかりました。

    1. 多くの薬の成分を代謝する肝酵素がシトクロムP450
    2. CBD(カンナビジオール)を取り入れるとシトクロムP450が一時的に中和する
    3. 薬の成分が代謝するプロセスに変化が生じる

    健康体の人には特に影響がありませんが、常用薬がある方がCBDMAXを吸う際は十分に注意しましょう。

    めまいや立ちくらみ

    CBD(カンナビジオール)を取り入れた後に、めまいや立ちくらみの副作用が出たという報告はあります。

    これは上記でも説明したように、CBD(カンナビジオール)の摂取で一時的に血圧が下がりやすいからです。

    もちろん、CBDMAXのCBD(カンナビジオール)が精神に作用しているわけではありません。

    身体の震え

    パーキンソン病患者は、CBD(カンナビジオール)を過剰に摂取すると身体の震えの副作用が出ることがわかっています。

    パーキンソン病とは、脳の異常が原因で身体の動きに障害が出る病気のことです。

    高用量でなければ安全だとの研究もありますが、パーキンソン病患者は自分勝手な判断でCBDMAXを使うのは避けましょう。

    腹痛や下痢

    CBDMAXを吸うと、腹痛や下痢の症状が引き起こされることがあります。

    これは体内に取り込んだCBD(カンナビジオール)が消化器官から吸収されて、エンドカンナビノイドに作用するからです。

    つまり、お腹の調子が悪い時は無理にCBDMAXを吸わない方が良いでしょう。

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    抗凝血

    2007年にファイトメディシン誌で発表された研究によると、CBD(カンナビジオール)が抗凝血剤としての働きを持っていることがわかりました。

    そのため、血友病や播種性血管内凝固症候群など、血液凝固に問題のある疾患を患っている方はCBDMAXの使用を控えるべきです。

    引き起こされている病気で副作用の症状は変わりますので、自分勝手な判断で使うのではなく専門の医師に相談してみてください。

    CBDMAXは健康に害があるの?

    多少なりとも副作用のリスクがあると聞き、

    キニナルくん
    キニナルくん
    CBDMAXはヤバいのでは?
    ふしぎちゃん
    ふしぎちゃん
    CBDMAXは健康に害があるのでは?

    と不安を抱えている方はいます。

    しかし、CBD(カンナビジオール)だけを含んでいるCBDMAXで精神作用や幻覚、高揚感が引き起こされることはありません

    違法薬物として禁止されているのは大麻のTHC(テトラヒドロカンナビオール)と呼ばれる成分で、CBD(カンナビジオール)のストレス解消効果やリラックス効果はWHO(世界保健機構)も認めています。

    一度に高用量を摂取していなければ、CBDMAXで重篤な副作用が引き起こされることもないのです。

    ブラジリアン・ジャーナル・オブ・メディカル・アンド・バイオロジカル・リサーチ誌の論文によると、1日当たり10㎎~400㎎のCBD(カンナビジオール)の摂取であれば、神経学的・精神病理的に大きな変化を生み出さないと発表しました。

    電子タバコのCBDMAXも、「24時間常に吸い続ける」といった無茶な使い方をしていなければ、副作用で悩まされることなくストレス発散やリラックス作用の効果を得られます。

    就寝前にCBDMAXを吸ってから不眠症の症状が軽減したと口コミを残している方もいました。

    どうしても不安な方は、まずは少量のCBDMAXから始めて徐々に量や回数を増やしましょう。

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    まとめ

    以上のように、CBDMAXに含まれている成分のCBD(カンナビジオール)の副作用、健康への影響について詳しくまとめました。

    過剰にCBD(カンナビジオール)を摂取していると、「吐き気」「眠気」「下痢」「めまい」「口の渇き」などの副作用が報告されています。

    しかし、用量さえ守っていれば危険性は一切ありませんので、日々のストレスでイライラとしやすい方はCBDMAXを試してみてください。